プレスリリース

愛知時計電機株式会社のホームページに豊橋創造大学が参加する産官学連携プロジェクト「フレイル予兆検知の実証実験」が掲載されました。

水道スマートメーターを使用したフレイル予兆検知の実証実験について、愛知時計電機株式会社、北海道木古内町、一橋大学、成城大学、豊橋創造大学による産官学連携プロジェクトがスタートします。自宅で使用する水道量から高齢者における虚弱者、いわゆるフレイルを早期に発見する日本初の取り組みであり、フレイルの評価や判断については豊橋創造大学保健医療学部理学療法学科の湯口聡准教授が担当します。

詳細については、愛知時計電機株式会社のホームページ(以下リンク)をご参照ください。

https://www.aichitokei.co.jp/news/20260803/

豊橋創造大学は、地域の健康を支える大学として、教育・研究活動に取り組んでいます。

 

【本件担当】(プロジェクトの内容に関すること)
豊橋創造大学保健医療学部理学療法学科
准教授 湯口聡
電話:0532-54-9571 メール:s-yuguchi@sozo.ac.jp

【お問合せ】(報道に関すること)
豊橋創造大学・豊橋創造大学短期大学部 地域連携・広報センター
電話:0532-54-9729  FAX:0532-54-9731 メール:chiren@sozo.ac.jp