お弁当

幼教一年生、「保育のライフデザイン」の授業で、毎年行っている【お弁当の日】が実施されました。これは10年以上続けてきた企画です。

友達もたくさんでき、さらに内容を深めていく時期に、竹下和男先生が始められた【お弁当の日】をきっかけにして、時間を共有したり、日頃気がつかなかった周りの様子などを発見したり、食という誰もが幸せを感じる楽しい時間を使って、さらにお互いを知ることができたようです。

もちろん、お弁当の中身は、全て一から自前です。保育者の卵たちのお弁当は、いずれも夢に溢れて美味しそうでした。

もっとSOZOを知ろう。SOZOとつながろう。