理学療法学科の学生(後藤勝正、横山真吾ゼミ所属)が第95回日本生理学会大会にて研究成果の一部を発表しました。

理学療法学科の学生(後藤勝正、横山真吾ゼミ所属)が、研究成果の一部を第95回日本生理学会大会(平成30年3月28日(水)~30日(金)、サンポートホール高松、高松シンボルタワー)にて発表しました。

発表タイトルは以下の通りです。

Inamori Haruka, Yamaguchi Ayano, Kumazawa Akari, Sugiura Yusuke, Hikosaka Seiya, Yokoyama Shingo, Goto Katsumasa 「α-melanocyte stimulating hormone attenuates dexamethasone-induced atrophy of C2C12 myotubes」

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