保健医療学部学生たち57名が、豊橋ハーフマラソンで救護サポーター

3月26日に開催された第8回穂の国・豊橋ハーフマラソンの救護班に、保健医療学部理学療法学科3年生45名、看護学科生12名が救護サポーターとして参加しました。

豊橋ハーフマラソンは、豊橋公園をスタート・フィニッシュとする周回コースで、約5000人が参加。25ヶ所に救護ポイントが設けられ、そのうちの10ヶ所に救護スタッフとして待機。リーダーである豊橋消防署員や豊橋市民病院の看護師のみなさんの指示のもと、救護サポーターとして活動しました。

学生たちはいずれも救急救命の講義を受けており、実践の場として積極的に参加。各ポイントごとに、リーダーやサブリーダーとのコミュニケーションをはかり、自分たちは何をすべきかを考え、救護班の一員としてランナーを見守りました。

本学からランナーとしては、髙野拳輔さん(理学療法学科2年)、小澤一稀さん(看護学科3年)、白伊美歩(看護学科1年)の3名が参加し、無事完走しました。

もっとSOZOを知ろう。SOZOとつながろう。

PAGE TOP